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後藤浩輝 落馬 回数と原因 報道まとめ [ニュース]

後藤浩輝 落馬 回数と原因 報道まとめ


1992年のデビュー以来、人気ジョッキーとして
輝かしく生き抜いた後藤浩輝は、
落馬と負傷の回数も並外れて多かったことでも知られる。


この記事では、落馬にまつわる細かい裏事情はさておき、
後藤浩輝の落馬事故を、回数や原因など、統計的な観点でまとめた。

より詳細な記事はこちらに用意している。

参照記事
後藤浩輝 自殺か その時、岩田と北村は……

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http://www.akb48matomemory.com/

後藤浩輝 落馬の回数と原因

1回目
2012年5月6日 NHKマイルカップにて落馬
馬名:シゲルスダチ
原因東京11R・最後の直線で前の馬が横から割り込み、接触
怪我:首の骨を骨折。4ヶ月のリハビリ

2回目
2012年9月8日 中山競馬第3競走で馬場入場時に落馬
馬名:(要出典)
原因:(要出典)
怪我:頚椎骨折・頭蓋骨亀裂骨折。当日は騎乗を続行したが、
   その後は復帰の目処が立たず、競馬関係のマスコミ活動を続けた

3回目
2014年4月27日 東京競馬第10競走にて落馬
馬名:ジャングルハヤテ
原因:最後の直線で近くの馬と接触
怪我:首の骨の突起部分を2箇所骨折。引退も考えたが7ヵ月後に復帰

4回目
2015年2月21日 ダイヤモンドステークスG3で落馬
馬名:リキサンステルス
原因:2周目4コーナーで近くの馬がスペースを詰めた影響で接触
怪我:首を捻挫 翌日もレースに出場


尚、1回目と3回目は同じ騎手に同じような状況で落馬させられており、
2月27日に後藤浩輝が死亡したことについて
関連があるのではないかと注目されている。

参照記事:
後藤浩輝 自殺か その時、岩田と北村は……

※ただ、その騎手も後藤浩輝を負傷させたことで
 相当心を痛めていたと思われるので、
 今回の件に関して責任を問うことは控えたい。


【関連記事】
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